機能的シューカスタム研究会

概要



概要


既製靴本体に対する形態加工調整技術を主とし、靴を骨格構造の一部に近づけ、足と靴とを一つの機能的合包体として再構築することで、「足 ↔ 靴下 ↔ 靴」の良好な関係性を通して生まれる上行性運動連鎖を介し、歩行を中心とした荷重動作全般のコントロールを可能にするという画期的な技術です。
本技術の開発により、インソールだけでは実現できなかった本当の意味での三次元アプローチが可能となりました。足に対するアプローチは今、新時代を迎えようとしています。




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